「何屋さんかわからないよ」から始まった試行錯誤
わかります。ついつい、カッコイイの作りたくなりますよね😆
そうゆう自分もかっこよくしちゃいましたが。
色々試すとひとつじゃなくなっちうんですよね。軸もぶれてきてますよね😅
コメントありがとうございます😭
かっこいいのも、それはそれで必要なんですよね〜😊
デザイナーって、クライアントが自分だと急にそうなる方が多いように感じます。仕事だとちゃんとできてる人なのに不思議。で、私が出した答えは、自分はプロデューサーになること。自分の中にいる、たくさんの自分自身の芸術家やライターやデザイナー、エディター、他を、統括する存在にして分割したんです。アイディアの引き出しのように役割を分担させて、ディレクターも数人配置する。今のところこの方式で、なんとか落ち着いています。😅情けない私。
ルミさん、コメントありがとうございます😊
うれしいです!
おっしゃる通り、私にはプロデューサー目線がなかったですね💦
自分がどうありたいのか、どう見られてたいのか、それは伝えられているか、まだまだ考えが浅いです。
わかります。ついつい、カッコイイの作りたくなりますよね😆
そうゆう自分もかっこよくしちゃいましたが。
色々試すとひとつじゃなくなっちうんですよね。軸もぶれてきてますよね😅
コメントありがとうございます😭
かっこいいのも、それはそれで必要なんですよね〜😊
デザイナーって、クライアントが自分だと急にそうなる方が多いように感じます。仕事だとちゃんとできてる人なのに不思議。で、私が出した答えは、自分はプロデューサーになること。自分の中にいる、たくさんの自分自身の芸術家やライターやデザイナー、エディター、他を、統括する存在にして分割したんです。アイディアの引き出しのように役割を分担させて、ディレクターも数人配置する。今のところこの方式で、なんとか落ち着いています。😅情けない私。
ルミさん、コメントありがとうございます😊
うれしいです!
おっしゃる通り、私にはプロデューサー目線がなかったですね💦
自分がどうありたいのか、どう見られてたいのか、それは伝えられているか、まだまだ考えが浅いです。